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闇の支配者

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闇の支配者



 人生最適化倶楽部でなぜ闇の支配者を取り上げるかについて、疑問を持たれるかたもいらっしゃると思いますが、この倶楽部の目的は


   誰もが神の創造性を発揮し、自らの人生を創造すること


にあります。


 闇の支配者もほぼ同じことを考えています。


   一部の特権階級が、一般市民を支配し、ワンネスを実現する


です。


 ワンネスとは国境もない・格差もない・宗教もない世界のことです。一種の理想郷ですが、1%の支配者が存在する世界です。


 この1%の人達が、闇の支配者と呼ばれています。詳しいことは、Google等で検索してください。


ロスチャイルドとロックフェラー



 ロスチャイルドとロックフェラーが闇の支配者の双璧です。彼らは仲間かも知れませんが、そうでないかもしれません。


 陰謀論者の中では、ロックフェラーはロスチャイルドの使用人だったそうです。


 彼らは、相互に利益が上がるときに時、仲間になり、そうでないとき敵になルのだと思います。


 石油利権に関しては、ロックフェラーが押さえていますが、金融の仕組みはロスチャイルドが作りました。共にユダヤ系です。


 彼らは、300人委員会などを率いています。



彼らの目標



 彼らの目標は、「世界政府の確立」と「世界統一通貨の発行」と「それらの統治」と考えられています。はたして、彼らの目標は誤っているでしょうか?


 彼らが目指しているのは、「平等な世界」です。宗教戦争も経済戦争もないのです。


 ただ、認められる宗教は「統一ユダヤ教」だけでしょう。異教徒はそれまでに駆除されるか、人工アセンションにより、洗脳されてしまうでしょう。


 経済戦争もありません。すべての人は一定の給与物資のみ供給され、生きていくことは保証されます。

 一般大衆が、スポーツ・スクリーン・セックスにのみ享楽している間に、その筋書きは実行に移されていきます。



対テロ戦争をでっち上げるために仕組まれた9・11



 9・11は「対テロ戦争」を仕組むための、でっち上げです。それは、日本・アメリカ以外の国では、徐々に報じられています。詳しくは、ブログを参照してください。追々、こちらにもアップしていきます。


仕組まれた3・11人工地震テロ



 3・11の地震も仕組まれた地震である可能性がとても高いです。ブログの方にも記事を載せていますので参照してください。



正しい目標と誤った手段



 私は、闇の支配者と争う気はありません。彼らが目指す世界「ワンネス」は私たちが考える「理想郷」とても近いからです。


 しかし、彼らの考える「ワンネス」には「彼らが神のごとく存在」します。その点が、私たちが考える「理想郷」とは異なります。


 彼らは間違った手法により、ワンネスを実現しようと考えているのです。彼らは「所有を拡大」することにより、それを実現しようと考えています。


 現時点でも、アメリカという国は、資本の80%を1%の支配者階級が所有している国です。アメリカは「闇の支配者」が道具として動かしている国です。


 アメリカは、軍産複合体が利益を生み出している国です。それですので、戦争がないと成り立たない国なのです。それですので、冷戦が終わった現在、「テロとの戦い」が必要だったのです。


 それを推し進めることにより、全世界と通貨を所有するつもりなのです。


 しかし、「所有を推し進めても、理想郷は生み出されない」と思います。


 北朝鮮モデルを全世界に適用しても、恐怖による管理は「平安」を生み出さないと思います。彼らの目標は間違っていないと思いますが、手法と動機が誤っています。


 しかし、彼らは実力を持っています。それにより世界は動かされています。彼らに言論により抵抗しようとする人達もいます。ですが、彼らと戦っても平安は訪れないと思います。


 「迫害する物の為に祈れ」がユダヤ教を改革しようとしたイエスの教えです。この基準で彼らを愛することが、今求められているような気がします。


誤ったスピリチュアルリーダー



 闇の支配者に対抗する勢力として、スピリチュアルを信奉する人達がいます。表面的に、アセンションを信じている人は、闇の支配者が計画している人工アセンションにより、洗脳されてしまうかも知れません。


 スピリチュアルは、簡易形而上学だと思います。しかし、簡易ではいけないのです。その根底に「愛」のないスピリチュアル信奉者は単なる「カルト」です。


 スピリチュアル信奉者は、宇宙人や高次元の存在達との交信により(というかそれからしか)、真実が得られないと考えています。


 また、アセンションは宇宙船による救済と考えている人もいます。


 これらの考えは、「他力本願」以外の何ものでもありません。もちろん、私たちは、「神」に作られた存在であり、「神」なくしては存在できません。


 しかし、私たちなくしては「神もない」のだと思います。神は運命共同体として、私たち(宇宙含む、もちろん他次元の宇宙も)を創造されたのだと思います。


 もちろん、直接的には、アヌンナキによる遺伝子操作によって類人猿から生み出されたかも知れません。しかし、アヌンナキは誰によって生み出されたのでしょうか?


 アヌンナキも神の愛により生み出されたと言えるでしょう。イエスは金星人だという人もいます。それでもいいでしょう。その金星人(高次元のため、3次元宇宙からは見えない)も神により生み出されたはずです。


 プレアデス系もオリオン系もBASHARも、「神」が生み出した私たちの兄弟姉妹なのです。


 同様に、私たちをゴイムとして扱う「闇の支配者」も神の愛する一人子であることには違いはないのです。


良き羊飼い



 良き羊飼いは、迷子になった一匹の羊のために、九十九匹の羊をのこして探しに行くと聖書には書かれています。


 田川健三の言うように聖書の殆どは捏造されたものでしょうが、その「想い」は本物であると思います。


 神が愛であるなら、この世を地獄と化すであろう闇の支配者とて見捨てないと思うのです。


 この世を地獄とさせないために、愛により彼ら闇の支配者のエゴを解放して上げる必要があります。それは、彼らのためでもあり・私たちのためでもあるのです。


 そのために、私たちは、ガンジーの説いた非暴力により彼らを武装解除させて上げる必要があるのだと思います。


The weak can never forgive



The weak can never forgive. Forgiveness is the attribute of the strong.


弱い人は人を許すことはできません。
許すことは強さの証なのです。


マハトマ・カンジー



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